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小学校に入学すると、読まなければいけない文章の量が爆発的に増えてしまいます。
「まだまだひらがなの読み方すら定着していないのに…」という場合でも
『はなこさんは にちようびに こうえんへ でかけました。こうえんには おおきな すべりだいが あります。はなさんは この すべりだいが だいすきでした。』
のような文章を当たり前のように読み解くことを求められます。
読むことが苦手だったり、読んだことを頭の中で音声に置き換えてから考えることが苦手だったりする子にはとても辛い時間になります…。
しかし文章読解は、学習の土台とも言えるほどとても重要なものですし、学校だけでなく日常生活などでもずーっと続いていくものです。
読解の苦手さを少しでも和らげ、「自分もできた!わかった!」という経験を積んでほしくて本教材をつくりました✨
また、本教材では問題と答えのほかに、オリジナル問題が作れるシートもつけました。
楽しく遊んだあとは、オリジナル問題を作りながら「どう言えばいいかな?」と考えて書き表すきっかけにもしてもらえたら幸いです。
子どもたちが大好きな、『ミッケ』や『ウォーリーを探せ』のような感覚で、文字を読みながらクイズに正解していく夢中体験をぜひ体験してください🌟
※漢字を読む力が育つよう、問題の一部には漢字を使用しており、敢えて振り仮名をつけていません。お子さんが取り組んでいる時に漢字で詰まっている場合は、読み方を教えてあげるか事前に振り仮名をつけてあげてください。
\「文を読むのが苦手…」というお子さんへ/
読解が苦手な子にオススメ
「どこどこクイズ」は、こんな子にオススメです!
✅ 文字を読むことが苦手
✅ 読んだ物を理解することが苦手
✅ 視覚優位だと言われたことがある
✅ 文を読み書きする力を育てたい
使い方

🔻 教材DL 🔻
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なかッち|中道 貴洋
デキルバ主宰。夢中力クリエイター
塾講師、小学校教員、児童指導員を経て現在に至る。著書『苦手さのある子も夢中になる算数遊び&教材アイデア』『苦手さのある子も夢中になる国語遊び&教材アイデア』、寄稿『授業力&学級経営力2024年3月号』『特別支援教育の実践情報2025年5月号』、他講演多数。


