「ひらがな」はもちろん、「カタカナ」や「拗音」の読みがまだ定着していないお子さんにピッタリのアイテムです!!
\「文を読むのが遅い・拾い読みになる…」/
文を読むことが苦手な子にオススメ
本教材は下記に1つでも当てはまるお子さんに特にオススメです▼
✅ 文を読む時に逐次読み(拾い読み)になる
✅ カタカナや拗音の読みがまだ定着していない
✅ 文を読んで内容を理解することが苦手
✅ 楽しく遊びながら文字の読み方をマスターしたい
\ 単語のまとまりを捉える力が育つ /
文を読む力が育つ遊び方
「かなカナルーレット」は、絵に合うようにバラバラになった文字を繋げる遊びです。
目で文字を見ながら利き手でルーレットを回しつつ反対の手で本体を固定する動きは、ノートを押さえつつ教科書に書かれた文を読んでいく動きにつながります🌟
1つの絵が揃っても、他の絵は揃わないように作っていますので「パトカーがそろった!」と思ったら他のところは「タこしク」のような変な言葉になってたりします。
それを読み上げて遊ぶのもおもしろいですし、これも「無意味音節の構音練習」といって言語聴覚士さんも支援の一環で行うものなんですよ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
楽しく遊んでみてくださいね🌟
\ 文を読む力が育つ /
かなカナルーレットをDL
\ こちらの記事もチェック /
ひらがな・カタカナの読みや読解力を育てる
◆ カタカナをすばやく見つける力を育てるならコレ
◆ カタカナの濁音・拗音を遊んで読めるようにするならコレ
◆ 文の読み書きや読解力を遊んで育てるならコレ
記事執筆

なかッち|中道 貴洋
デキルバ主宰。夢中力クリエイター
塾講師、小学校教員、児童指導員を経て現在に至る。著書『苦手さのある子も夢中になる算数遊び&教材アイデア』『苦手さのある子も夢中になる国語遊び&教材アイデア』、寄稿『授業力&学級経営力2024年3月号』『特別支援教育の実践情報2025年5月号』、他講演多数。





