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なかッち

フォーラムへの返信

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  • 返信先: テスト #1893
    なかッちなかッち
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    ありがとうございますー!

    ちょっとファイル名が表示されてて見た目がもっさりしちゃうので何とかできないかと今がんばってます💦

    ウィンクすると鼻の穴が広がります(о´∀`о)笑

    返信先: 生活の中での算数 #1708
    なかッちなかッち
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    まさに!単位を意識するのはとっても大切です!

    個数、時間、長さ、水のかさ、重さ、広さ、かさ(体積)を基本単位として

    高学年からはそれらを組み合わせた

    濃度、密度(人口密度)、速さといった割合の考え方を用いた単位を学んでいきます

    難しく考えず、日常生活の中でも「電車で3駅先に行くのに18分かかるんだって。1駅だいたい何分かな?」とか考えていくと自然と数学的思考が身についていきます(о´∀`о)

    ぜひぜひ日常の中に散らばっている算数の魅力を楽しく発見してみてください!

    返信先: 雑巾掛けについて #1702
    なかッちなかッち
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    雑巾がけは確かに体幹トレーニングにも良いって言われてるんですが、強制されると苦手な子にとっては苦しいですよね…

    あさみんさんの言うように「終わりがわからないのが嫌」ということも多いです。

    他にも手が冷たい。汚い。臭い。といった感覚的な部分に引っかかることもあります。

    ASD傾向があるとの事なので、雑巾がけを今の形のまま克服できるようにすることは、労力のわりに成果が出ず、本人の自己肯定感も下がってしまうように思います…

    僕が教員をしてた時は

    ・雑巾を先につける雑巾掛け棒を使う

    ・クイックルワイパーみたいに使い捨てのウェットティッシュを使う

    ・水に濡らさずからぶきにする(スルスル滑るので楽しい)

    といった配慮をしていました。それでも難しい場合は、そもそも雑巾掛けの当番にしないということをしてました。(誰がどこの何の掃除をした方がいいかは自分たちで決めさせてました)

    体幹が弱くて疲れてしまうのが課題の場合は、ひらひらさんの書いてくださった運動をして筋力を育てていくのがよいです!

    雑巾掛けは体幹の他にも、手を開いてパーの状態で雑巾を押さえながら前に進む力(握力)、腕を突っ張って伸ばした状態で体重を支える力(手首・肘・肩の筋肉)、不安定な姿勢で足を蹴って前に進む力(尻・脚・足首の力)を連動させる高度な動きです。

    どこに課題があるのかを観察して把握し、その部分を育てられる遊びをたくさんするのが効果的です!

    ジャングルジムに登るのは一度に複数箇所を鍛えられるので超オススメです!

    発達に課題のあるお子さんは、筋肉に力をグッと入れる脳からの信号が弱いことも多いので、すぐに筋肉に力を入れる練習をするのも大事です。

    トレーニング用の重いボールでキャッチボールをする(ペットボトルでもいいですよ)とか

    手押し相撲をするとか、グッと体に力が入るような遊びをしてみてください!

    たくさんやってると字も綺麗になってきますよ

    返信先: 生活の中での算数 #1692
    なかッちなかッち
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    質問ありがとうございます!

    料理は、実際に軽量しながら簡単なたし算かけ算を学習するのにピッタリですね!

    僕もよくたこ焼き作りやホットケーキ作りを療育でしていました(о´∀`о)
    「3分茹でる」などの時間感覚を育てるのにも有効です!

    料理の他におすすめするなら「工作」です!

    デキルバ教材の「立体迷路」のように、自分で必要な長さを考えて、材料を切り貼りするものが特にオススメです!

    「2cmの6マス分だから何cmに切ったら良い?」なんて聞いてあげると自然とたし算やかけ算ができます。

    他には風船バレーやボーリングゲーム、輪ゴム鉄砲の射的をしながら得点計算をする。

    オリジナルすごろくを作って「このマスに止まったらコインを25枚ゲット」「アイテムショップでサイコロを2倍にするアイテムを80コインで交換」などのようにして計算をすることもできます!

    あとはシンプルにお買い物ですね!少額のおつかいをしていると両替の感覚が育ってきます。

    この両替の感覚が、たし算のくり上がり、ひき算のくり下がりを理解する重要な力になるのでオススメです!

    あ!あと身長や体重をはかって記録していくのも良いですよ!!記録用紙を作って学校の先生の連絡時に同封して、コメントもらえるようにしておくと連携も取りやすいし、先生もお子さんの様子をイメージしやすくなります!

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