
お子さんはひき算得意ですか!?
ひき算って、なーーーーーんかたし算に比べて苦手になりがちなんですよね。
ひき算を習う低学年だけじゃなくて、小3で習う「あまりのある割り算」や、小4で習う「割り算の筆算」がなんか遅いなーーーっていう子を観察しているとひき算がスラスラできてないってこともあるんですよね。
というわけで!!
デキルバならではの遊びで「ひき算」を楽しく学び直しちゃいましょー!!!
「計算が苦手…」という子にピッタリのライブ授業です
「たし算はできるのにひき算になると急に苦手になる😣」
「繰り下がりが特に嫌いみたい😓」
「指を使っても計算が遅くて宿題が大変💦」
などなど、ひき算に対する苦手意識が強くなっていませんか?
教科書では「さくらんぼ算」を教えていますが、アレを見てびっくりした保護者さんも多いはずです。だって自分たちの時代にあんなのなかったもん!!!!
教科書の説明を見てもよくわからない…子どもにどうやって説明しよう…
「ほら、13-8は、8を3と5に分けるんだよ」
なんて言ってる内に子どもが「わかんなぁーい!😫」
と混乱することもしばしば…。
その状態が続けば、算数嫌いに一直線です…。
遊びを通して「数量感覚」を育てよう!
ひき算や繰り下がりが苦手なお子さんも大丈夫!!!
本授業では、子どもが夢中になる『算数遊び』を通して、ひき算に必要な【数の操作】を学んでいきます。
ブロックやカード、すごろくのようなマスを使った遊びで夢中になりながら視覚的に数を捉えることによって【数量感覚】が育っていきます。
数量感覚とは簡単に言うと…
🌟「7の前は6、さらにその前は5」というように数の順序をスラスラとわかる感覚(序数性)
🌟「11個から8個なくなったらかなり少なくなるよなー」というように数の大小がなんとなくわかる感覚(基数性)
のことです。こうした感覚は口でいくら説明されても体得することができず、物を使った遊びによって最大限に伸ばしていくことができるんです!!
楽しく遊んでひき算を得意になりませんか?
本授業では、計算が得意ではないお子さんも安心して楽しく学べる遊びを行います。
① ハイ&ローおにごっこ
1~10のトランプをめくり、次にでる数が今の数より大きいか小さいかを予想します。
正解すればスゴロクのマスを進んで鬼から逃げることができますが
失敗するとどんどん鬼が近づいてきます!無事に0まで逃げ切れるか!?
② しりとりバトル
しりとりだけどただのしりとりではありません!皆が答えた文字数の分だけ
なかッちのHPを50から崩していきます!長〜い言葉で答えたら大ダメージ!
だけどなかッちもやり返して回復しちゃうぞ!なかッちを倒せるかな!?
本授業のねらい
本授業を通して下記の力を育てようと設計しています。
- 数の大小比較から数感覚を育てる。
- 数シートを使って目で見てひき算を理解する。
- 上記を統合して計算の予測を立てる。
もちろんなかッちが全力で敵役として盛り上げるので「算数なのに楽しい!勉強だけど夢中になれた!」という体験をすることも大きなねらいです🌟
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