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小3「わり算で遊ぶ授業」をチラ見せ👀✨|算数や暗記が苦手な子にピッタリのゲーム

小学校3年生の算数において、つまずく子どもが多い「わり算」を遊びながら学んでいくことを目的としたオンライン授業。特に自閉症(ASD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)、学習障害・限局性学習症(LD)、算数障害(ディスカリキュア)などの発達障害のある子供や不登校児童が自信と好奇心を持てるようにする事を目的としている。 デキルバブログ
デキルバブログ
記事執筆
デキルバ講師。千葉大学教育学部。塾講師、小学校教員、児童指導員を経て現在に至る。著書『苦手さのある子も夢中になる国語遊び&教材アイデア』

オジャ|小澤 樹
デキルバCPO・夢中力クリエイター

塾講師、小学校教員、児童指導員を経て現在に至る。著書『苦手さのある子も夢中になる国語遊び&教材アイデア』。

今回のオジャの算数授業は、「「「わり算で遊ぶ授業」」」

暗記が苦手なお子さんも心配無用!!!

遊びながらわり算をマスターしていきます😊

この記事では、おうちで楽しめるわり算遊びも紹介しているので、ぜひ最後まで見てみてくださいね🎵

学校では習わない割り算クイズ!

割り算を理解するには、そもそも「かけ算」の理解が不可欠!!!

そこでまずはオジャの用意した簡単なかけ算に関する雑学クイズを出題!

① かけ算はいつ頃生まれたでしょう?

A:1000年前(平安時代ぐらい)
B:2000年前(弥生時代ぐらい)
C:3000年前(縄文時代ぐらい)

② かけ算はなぜつくられたでしょう?

A:学校の先生が教えたかったから
B:人が暮らしていく上で必要だったから
C:貴族の楽しみの1つとして作られた

学校では習わない楽しいクイズタイムを通して、

・わり算かけ算っていつ生まれたんだろう?

・わり算って大昔から生活の中で必要とされていたんだ!

ということを学びました。
「へえ~そうなんだ!」という声が飛び交う時間となりました✨

画像:小3算数「わり算」を、算数や暗記が苦手な子も遊びながら理解できるようになるデキルバのライブ授業の紹介画像。

昔の人がどうやってわり算をやり始めたのかをお金がない時代に牛やニワトリを捕まえて食料にしていた人々の生活で例えて、わり算を初めて学習する子もイメージはバッチリ!

授業内で行った割り算ゲーム

さてさて、クイズで楽しんだ後はゲームです!

牛とニワトリの交換の様子をクイズで確かめたのでイメージはバッチリ!!
わり算が初めてのお子さんでも大活躍できるゲームでした✨

行ったゲームは 「「「わり算すごろく」」」

どちらも、今回の授業で初公開となるデキルバのオリジナルお楽しみ要素を加えました✨

ぜひやってみてくださいね🎵

デキルバのLIVE授業って?!

デキルバのライブ授業は、このようにお子さんが夢中になって学べる授業です✨

「次の授業はいつなの?」と子どもから聞かれた

子どもが楽しんでいるだけだと思っていたら、その中に親も見落としていた学びポイントがあった

「やりたいやりたい!」と親も驚くほど子どもが夢中になっていた

こんな感想を毎回のようにいただいています😊

学校の授業のスピードについていけず自信を無くしてしまったり

「やりたい!」と思うことになかなか出会えず好奇心を失ってしまったり…

そんな思いを抱えて将来に希望をもてなくなってしまうお子さんに

これまでにたくさん出会ってきました。

だからこそ、デキルバでは

「お子さんに自信と好奇心をもって成長してほしい!」

そんな思いでライブ授業のテーマ選定、計画など全てにこだわりをもって行っております。

だから、お子さんが進んで学び出し、将来に希望をもって成長することができるのです✨

ぜひ、デキルバでしか味わえない夢中体験をしに来てください😊

開催予定のLIVE授業はコチラをチェック🔻

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割り算の理解に必要な力を育てる

授業を行ったのは、小澤 樹(オジャ)

【プロフィール】

オジャです。

千葉県生まれ千葉県育ち。夢の国の近くで育ちました。

 「子どもの可能性は無限大」なんてよく言われる反面
 勉強で自信を失って未来に希望がもてなくなった子がたくさんいる

そんな違和感に気付いたのは教員を始めたころ。

学びに楽しさを見つけ、
ミライに希望が持てなくなっている子ども達に届けたい。
そう思ってデキルバでの挑戦を決めました。

遊ぶことや楽しいことが大好きなみんな!
デキルバで待ってるよ!!

 

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